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風俗嬢泣かせになるために日々通った体験談!

池袋で出会ったマゾなギャルという組み合わせ

ギャルと言えば攻撃的な存在の象徴かもしれません。中年になればなるほどギャルの存在そのものが理解出来なくなってくると思うんですけど、前回の池袋の風俗ではギャルが自分の相手だったんです。いつも指名している子が出勤していなかったので、フリーで入ったら彼女が呼ばれたんですよね。
ただ彼女はギャルではありますがマゾだったんです(笑)このギャップのおかげで、その日の風俗は相当燃えました。勝手に冒頭でも話したような「ギャル=攻撃的」なイメージから彼女は攻めるのが得意な風俗嬢なのかなって思ってしまったんですけど、実はマゾだったんですよ。感じている姿とかギャルではありますがそそられるなと。むしろ可愛いので普段とのギャップでどんどん燃えてしまいました。そんなシチュエーションも燃えた要素の一つなのかもしれません。攻撃的だと思っていたギャルを自分が攻めて感じさせているんです。そこに興奮しましたね。ギャルのあんな感じている表情を見れたってだけでも興奮させられましたし、更にはギャップ。おかげで池袋で最高の90分を満喫出来ました。

自分の青春は風俗に通う今だったのかもしれない

学生時代はずっと勉強ばかりでした。それなりの大学を出させてもらったし、東京の良い会社に就職も出来たのでそんな環境をくれた親にはとても感謝していますけど、その一方でずっと遊んでいなかったので色んなモヤモヤが溜まっていたのも事実。遊びを覚える前に結婚して子供も出来たので、世間からすれば理想の家庭かもしれませんが、自分の心の奥底にはもっともっと遊びたいって気持ちが燻ぶっていたんですよね。
そんな時に同僚と池袋の風俗に立ち寄ったんです。あの池袋北口に広がる有名な風俗街です。その日は酔った勢いもあり、池袋の飲み屋で自分の気持ちが爆発してしまったんです。同僚に「そんなに言うならじゃあ風俗行こう」と連れて行ってもらったんですよね。
そして経験した初風俗、妻以外の女性を知らない自分にとってとても衝撃的なものでした。そして情けない話ですが風俗に見事にハマってしまったんです。初めてがレベルの高い池袋の風俗だったというのも関係しているのかもしれません。
ですが今はまさに青春を取り戻すというか、今が自分の青春なんじゃないかってくらい楽しんでいます。学生時代に何もなかった自分が今ではこうしていろんな女の子と楽しめているんです。それだけがとても嬉しいというか、自分にとっての生きがいのようなものです。